なるようになる速報

    2016年03月

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/25(金) 02:47:50.539 ID:ElVGSekXd.net
    円陣の問題も含めて明らかに対応がおかしいのになんで誰も咎めないの? 
    バカなの? 
    問題をなかったことにしようという気しか感じられないでしょ 


    2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/25(金) 02:48:27.465 ID:0Zd550+V0.net
    当たり前だろ 
    昔からおかしいんだよ 



    6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/25(金) 02:50:10.999 ID:ElVGSekXd.net
    >>2 
    黒い霧の時は20人くらい永久追放orそれに準じる処罰があったじゃん 
    なんで高木だけ処罰が甘いの? 


     http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1458841670
    【野球賭博問題ってさ】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/26(土) 16:31:03.98 ID:CAP_USER.net

    http://diamond.jp/articles/-/88467 
    日本人は勤勉で真面目なので、効率よく仕事しているように思いがちだが、筆者から言わせると、日本人は効率的に仕事をするのが苦手だ。 
     お笑い芸人でありながらIT企業役員を務める厚切りジェイソンが発した言葉「日本はスタート時間に厳しいのにエンド時間にルーズ」は物議を醸したが、筆者も彼の意見には激しく同意せざるを得ない。 
     今回は、外国人が実践している効率よく仕事を進める抜本的な心構えを紹介しよう。 
     率直に言えば、まずは今の日本で行われている、稟議や確認、承認を取りながら進める意思決定プロセスがいかに無駄かに、気づかなければならない。海外ではとにかく決断が速いために、どんどん業務が流れる。スピードはグローバルビジネスの鉄則なのだ。 
     また、スピード化を進める対策として、マネジャー以上にはかなりの意思決定に関する権限が与えられ、会社の体制的にもスピード化を推進しやすいようになっている。 
     そう言えば、今月1日のNHK『クローズアップ現代』「シャープ“買収”~日本のもの作りはどこへ~」で、元三洋電機社員が、経営がハイアールに代わってからの違いを、次のように語っていた。 
     「とにかく、スピードが早い。(以前の会社では)当然 社員がいて主任がいて課長がいて部長。根回しして段階踏んで決裁を取るまでに1ヵ月かかるとか。今は今日言って明日からって感じかな。そのスピードにびっくりしましたね。負けますわ。あのスピード感には。日本メーカー」 
     彼が言っていることは大げさではなく、海外の多国籍企業では当たり前のことなのだ。その当たり前のことが日本ではできていないところが大問題なのに、一番の問題はこの問題を深刻に捉えていない日本人マインドなのである。 
     ちなみに筆者は、デロイトコンサルティング東南アジアにて、シンガポールを基軸にアジア全域の日系企業進出支援を行っていたが、欧米多国籍企業と日系企業では圧倒的なスピード差があり、驚愕したものだ。 
     たとえば、アジア全域の業務統合の基幹システム(ERP)導入プロジェクト。日系企業は1ヵ国に1年ほどかけて導入していたが、欧米多国籍企業がシステム導入に業務改革も含めて、10ヵ国を10ヵ月で完了してしまったのを見たときには、この違いに唖然としたものだ。 
     日本では大規模プロジェクトでは、よく「Go/No-Go Meeting(実施するか否か)」とプロジェクトの実施可否判定を行うが、 
    海外ではこんなものは存在しない。「Go/How Meeting(実施する。じゃあどのように?)」と、プロジェクト達成に向け動く前提で実現方法を模索していく。 
    日本流の「Yes, let me think」(了解。じゃあ、どうするか考えさせてくれ)ではなく、グローバルは「動きながら考える」のが基本スタンスなのだ。 
     またつい先日には、「シャープへ出資、最大2000億円減……鴻海打診、機構の3000億円下回る」という記事が報じられたが、意思決定のスピードの遅さが首を絞めた典型例だ。 
    トロトロちんたらし続ける様子は、外国人には理解しがたい「無意味ワールド」だ。結果、シャープは選択肢が狭まり、再生機会を大幅に逃したと言える。 
     この例からも読み取れるように、ビジネスにおいてスピードの遅さは致命傷につながる。逆にこのスタンスを速めることができた旧三洋電機・白物家電事業は、15年連続の赤字を黒字転換させることに成功したそうだ。 
     ビジネスはスピード!?遅さは自らの首を絞めることをよくよく肝に銘じ、本気で社内の業務改善に即刻着手すべきだ。 

    日本人は世界的に見ても、協業(コラボレーション)がヘタだ。これは日本が得意としている「チームワーク=号令のもと一糸乱れぬ行動をすること」 
    に関してということではなく、人種や価値観の異なる人々と考え方をオープンに話し合って仕事を進める協業が下手だということだ。 
     日本社会では、ちょっと質問したり、少し意見を述べるだけで怒られてしまう場合があるので、気軽に「色々なことを聞いても良い人」が限られる。それに比べて外国人は、実にうまく対処する。 
    異なる意見や考えを笑顔で聞いて、お互いに素直に話し合って議論する。また上司にしても、海外では上下関係があまりなく、フラット。友人のようにフランクに接する場合が多い。 
     上司の仕事の本分は、上下関係よりも自分のチームに最大限のアウトプットを出させることなので、「How can I help you?(なんか手助けできないか?)」「Any problem?(何か問題あるか?)」と、
    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458977463/


      【【国内】シャープはなぜアジア企業に屈したか? 仕事後進国」日本の敗因】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/23(水) 19:25:15.74 ID:CAP_USER.net

    ◆アベノミクスに苦言次々「法人減税は疑問」「金融政策に偏り」 
    政府の国際金融経済分析会合に参加した国内外の有識者は、いずれもアベノミクスの方向性を評価する立場だ。しかし、会合での各人の意見や提出資料を見ていくと、政府にとって「耳の痛い」意見も多い。「良い政策だったと思うが、効果というものは限られる。万能薬ではない」。二十二日の会合で講師役のポール・クルーグマン名誉教授は、日銀が導入したマイナス金利政策についてこう述べ、アベノミクスが金融政策に偏りすぎている点に懸念を示した。十六日の会合に出席した米コロンビア大のジョセフ・スティグリッツ教授は「法人税減税は投資を促さない」と述べ、安倍政権が進める法人税の実効税率引き下げの効果を疑問視した。政府は企業活動を活発にする名目で法人税減税に力を入れるが、企業は投資を控え内部留保を増やしている。二〇一四年度の企業の内部留保は三百五十四兆円と、安倍政権発足後から五十兆円近く積み上がったが、設備投資は五兆円増にとどまる。また、アベノミクスの恩恵が一部の富裕層に集中していることに関連し、格差拡大は「経済成長にマイナス」と指摘。格差を是正する取り組みとして、炭素税や相続税、譲渡益課税の増税などの必要性を説いた。

    続きはこちら
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201603/CK2016032302000129.html



    3: 名刺は切らしておりまして 2016/03/23(水) 19:30:17.71 ID:ZbchJEfk.net

    相続税や譲渡税は100%にしていいよ 

    日本人の大半は困らん  


     http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458728715/
    【【経済学】ノーベル賞・クルーグマン教授「安倍政権が進める法人減税は疑問」「格差是正のため相続税や譲渡益課税の増税を」】の続きを読む

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/03/26(土) 18:50:02.87 ID:CAP_USER*.net
    舛添知事「都民って誰?」 夕刊フジ直撃に「変更はない」 韓国政府に都有地「貸し出し」 

    夕刊フジ 3月26日(土)16時56分配信 

    舛添要一知事(写真:夕刊フジ) 

     東京都の舛添要一知事は25日、都庁内で報道陣の取材に応じた。待機児童問題を解消する保育所整備が熱望されるなか、韓国人学校を増設するため、都有地を韓国政府に貸し出す方針について、夕刊フジ記者が直撃した。 

     まず、記者が「都民から批判が出ている。変更はないのか」と聞いたところ、舛添氏は「変わりは全然ありません。1つの政治的決断です」と語った。 

     そこで、「保育園があった方がいいという声がある」と問いただすと、舛添氏は「何でもかんでも保育園のニーズ、ニーズ。じゃあ、高齢者どうするんですか? ソウルで日本人学校をつくるときに、(韓国に)大変お世話になっている。こちらも、お返しはちゃんとしないといけない。都有地を国際親善に使うことが問題ならば、どうぞ(北区の)フランス人学校についても、同じキャンペーンをしたらどうですか」と語った。 

     記者が再度、「都民から理解を得られると思っているのか」と質問すると、舛添氏は「都民って誰なんですか? 1350万人いるんですよ。どんな政策をやったって批判あります。私に対して9割の支持者がいて、1割反対でも135万人ですよ」といい、「みなさん方がお書きになる論調だって、テレビ番組だって、100人が100様、大賛成じゃないですよ。あなたが書いたものだってそうでしょう。ね。(夕刊フジは)何万部売れているんですか? そういうことを、やっぱりきちんと公平な目で見ないといけない」と述べた。



    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160326-00000000-ykf-soci
    51: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/26(土) 18:57:33.01 ID:bOa5EYj90.net
    >>1 
    なにがなんでも韓国学校って方が、異常だと思うぞ?




     http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1458985802/
    【【話題】舛添知事「都民って誰だ」「フランス人学校にも同じキャンペーンしたら?」 保育所より国際親善の考え変わらず】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/26(土) 09:10:01.05 ID:CAP_USER.net
    台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業と同社の傘下に入ることを決めていたシャープが、出資額を当初予定よりも1千億円減額し3890億円とする方針を固めたことが25日、分かった。 
    両社は30日にそれぞれ臨時取締役会を開いて機関決定を行い、31日に契約書に調印する。シャープの財務リスクで延期されていた契約締結は、1カ月あまりの曲折を経て実現する見通しとなった。 

     鴻海は、シャープの財務が将来的に傷む可能性を懸念し、出資額の引き下げを迫っていた。 
    シャープが鴻海を引受先として実施する第三者割当増資で発行する新株は、当初予定の1株118円から同80円台に引き下げる。 

    続きはソースで 
    http://www.sankei.com/west/news/160326/wst1603260020-n1.html
    5: 名刺は切らしておりまして 2016/03/26(土) 09:18:39.19 ID:go9AHNBe.net
    この先のことが予想できる気がする
    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458951001/



     
    【シャープと鴻海、31日「ゴールイン」へ 出資は1千億円減】の続きを読む

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